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    <title>ぺたぺたろぐ</title>
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    <updated>2010-06-15T01:15:11Z</updated>
    <subtitle>いっぱい貼ってたのしいなぁ♪</subtitle>

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    <title>びっくり世界の凄いひと・・・その４</title>
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    <summary>タワー49は、建築と開発に２５００万ドル以上かりましたが、周辺の相場をかなり上回...</summary>
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        <![CDATA[タワー49は、建築と開発に２５００万ドル以上かりましたが、周辺の相場をかなり上回る賃貸料で全フロアー入居者が決まりました。<br /><br />総工費７０００万ドル弱のアスター・テラスも、２９０室中、約９割が売約済みでした。<br /><br />しかし、そのあとに試練のときがきました。<br /><br />マンハッタンの一等地、５番街５６丁目に建つ由緒ある２つのビルを買収したときのことでした。<br /><br />１平方フィートあたり４０００ドルという破格の値段で買収交渉を終えたところで、降って湧いたように２つのビルが歴史的建造物に指定されてしまったのです、<br /><br />この指定は、取り壊しができないことを意味します。<br /><br />「ソロモンも終わりだ」と地元マスコミは騒ぎたてました。<br /><br />ふつうならここで身の振り方を考えるとろです。<br /><br />しかしそこは成功者。<br /><br />「負ける気がしなかった。障害があるなら、どこまでも戦う覚悟だった」とソロモンは言ったそうです。<br /><br /> ]]>
        
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    <title>びっくり世界の凄いひと・・・その３</title>
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    <summary>それからさらに５年、いよいよソロモンが不動産業界の「大リーグ」に打って出る日がき...</summary>
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        <![CDATA[それからさらに５年、いよいよソロモンが不動産業界の「大リーグ」に打って出る日がきました。<br /><br />それまでの取引でかなりの資金を貯めてはいましたが、今度は５番街の繁華街に摩天楼を建てるのです。<br /><br />もちろん手持ち資金では足りません。<br /><br />そこでソロモンは大手銀行ファースト・ボストンの不動産部門と手を組みました。<br /><br />その成果が、５番街４９丁目にそびえる４４階建ての高層ビル「タワー49」でした。<br /><br />同じように、大手の生命保険会社と組んで２番街９３丁目に豪華マンション、「アスター・テラス」を建設することにも成功しています。<br /><br /> ]]>
        
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    <title>びっくり世界の凄いひと・・・その２</title>
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    <summary>★ソロモン・エキティ社ソロモンは大手デベロッパーが手を出さないような物件を取得し...</summary>
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        <![CDATA[★ソロモン・エキティ社<br />ソロモンは大手デベロッパーが手を出さないような物件を取得しては再開発して売りまくったそうです。<br /><br />たとえば目抜き通りの５番街でも、高級ショッピング街が終わる４２丁目以南にある物件です。<br /><br />マンハッタンの土地の高さは東京なみと言われるが、それでも「スキ間」はありました。<br /><br />そこに目をつけたことで、ソロモンは土地の取得に大金を投じることなく、デベロッパーとしての実績を積みあげていくことができたのです。<br /><br />事業を始めて５年後の８０年には純益５００万ドル。<br /><br />このころになると、マンハッタンの高級住宅地アッパー・イーストサイド(セントラルパークの東側)に高級分譲マンションを建てるなど、華やかな仕事もできる体力がついていました。<br /><br /> ]]>
        
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    <title>びっくり世界の凄いひと・・・その１</title>
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    <summary>★ソロモン・エキティ社デービッド・ソロモンは本来、建築家です。コーネル大学から名...</summary>
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        <![CDATA[★ソロモン・エキティ社<br />デービッド・ソロモンは本来、建築家です。<br /><br />コーネル大学から名門ハーバード大学に転じ、卒業するとすぐバージニア大学で教鞭を取ってもいます。<br /><br />だが、やがてもっと面白い生き方があることに気づきました。<br /><br />建築物を商品として売り出す不動産デベロッパーのほうがずっと儲かるではないか・・・。<br /><br />いっそ土地の取得から設計、販売まで一手に引き受けてしまおう・・と。<br /><br />そう思い立ったのが１９７５年、２４歳のときだったそうです。<br /><br />マンハッタンの廃棄された工場を５万ドルに満たない安値で買い取り、見違えるようなビルに改造したのが最初の仕事でした。<br /><br />このビルは４５０万ドルで売れました。<br /><br />まずは幸先のよいスタートです。<br /><br /> ]]>
        
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    <title>生命の雑学　熱帯多雨林で繁栄したラン科植物２</title>
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    <summary>昆虫の側も、特定のランの花から蜜を得るために、その花の形にあわせて体や習性を変え...</summary>
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        <![CDATA[<p>昆虫の側も、特定のランの花から蜜を得るために、その花の形にあわせて体や習性を変えてきた。</p>

<p>このような、昆虫との共進化の結果、ラン科植物の花は大きさ、形、色がきわめて多様化したといえる。</p>

<p>ラン科植物の種子はきわめて小さく、発芽して成長するのに必要な栄養を貯えていない。</p>

<p>そのために、ある種の菌類と共生しないと生育することができない。<br />
ラン科植物が環境の変化にきわめて敏感なのはこのためである。</p>

<p>安定していたはずの熱帯多雨林は、伐採により大きく変わってしまった。<br />
しかも、昆虫を誘惑するために美しくした花が災いし、園芸・観賞用に乱獲され、絶滅の危機に瀕している種類もある。</p>

<p>熱帯多雨林で成功したランにとってみれば、人類の繁栄は「誤算」であった。 </p>]]>
        
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    <title>生命の雑学　熱帯多雨林で繁栄したラン科植物１</title>
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    <summary>ラン科植物は、世界におよそ二万五〇〇〇種、キク科植物はおよそ二万種あると考えられ...</summary>
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        <![CDATA[<p>ラン科植物は、世界におよそ二万五〇〇〇種、キク科植物はおよそ二万種あると考えられている。</p>

<p>一つの科に属す種類数が二万をこえるのは、ラン科とキク科だけである。<br />
ともに被子植物でもっとも進化し、成功したグループといえよう。</p>

<p>ラン科植物は温帯や寒帯に進出したものも多いが、大多数は被子植物のもっとも発達した社会である熱帯多雨林に生育している。</p>

<p>光を求めて巨大化した樹木とは競争せず、森がつくり出した湿潤で安定した環境で成功したものといえる。</p>

<p>温帯から寒帯の乾燥した環境に進出し、しかも掩乱された環境をうまく利用し、雑草となったものも多いキク科植物とは対照的である。</p>

<p>ラン科植物は昆虫に花粉の媒介を依存している。<br />
しかも特定の昆虫に効率よく花粉を運んでもらうために、その昆虫の形態や好みにあわせて花の形や色彩を変化させた。<br />
なかには昆虫そっくりに擬態した花まである。 </p>]]>
        
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    <title>生命の雑学　熱帯多雨林を象徴する板根２</title>
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    <summary>高さ一四メートルのところで幹を切り、根元を少し掘ってクレーンで吊り上げたところ、...</summary>
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        <![CDATA[<p>高さ一四メートルのところで幹を切り、根元を少し掘ってクレーンで吊り上げたところ、引き抜けてしまったそうである。</p>

<p>また、上部では幹の直径が一メートル以上あるが、板根が張り出しているところでは、いわゆる丸い幹はほとんどない。</p>

<p>板根とよばれているが、実際は根そのものではなく、側根の伸びる方向の幹が異常に肥大したものといえる。</p>

<p>七〇メートルをこえる高さの木を支えるのに、基部の幹全体を太くするのに比べて、薄い板根で支えるほうが経済的なのであろう。<br />
熱帯多雨林は被子植物のもっとも発達した社会といえる。</p>

<p>一年中気温が高く、雨が多いために、植物がよく生育する。<br />
森の上に高く突き出た超高木、それを支える巨大な板根、巨大な花を咲かせる寄生植物ラフレシア、さまざまな形のランの花など、熱帯多雨林を構成する植物の世界はきわめて多様性に富んでいる。 </p>]]>
        
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    <title>生命の雑学　熱帯多雨林を象徴する板根１</title>
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    <summary>板根は熱帯多雨林を象徴するものの一つで、木の基部が、あたかもロケットの尾翼のよう...</summary>
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        <![CDATA[<p>板根は熱帯多雨林を象徴するものの一つで、木の基部が、あたかもロケットの尾翼のように、数枚の薄い翼になって幹を支えている。</p>

<p>神奈川県立生命の星・地球博物館の生命展示室に入ると、圧倒されるような巨大な板根が目に入る。</p>

<p>これはコーンパシア.エクセルサというマメ科の樹木で、東南アジア熱帯のボルネオ島カリマンタンから運んできたものである。</p>

<p>高さ七〇メートル、幹の部分の直径一メートル、板根部分は直径一〇メートル近くある。<br />
下にもぐり込んで、見上げてみると、板根の下は水平に切れていて、地中に伸びている根はあまり多くない。</p>

<p>これは、木そのものが地面の上にのっかっているにすぎないことを示している。 </p>]]>
        
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    <title>生命の雑学　再び海をめきしたクジラたち２</title>
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    <summary>前足を胸ビレに変えて平衡ビレとし、後ろ足を消失させ、魚雷形の体形へと見事に変身し...</summary>
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        <![CDATA[<p>前足を胸ビレに変えて平衡ビレとし、後ろ足を消失させ、魚雷形の体形へと見事に変身した。<br />
棒状の腰骨のみを肛門わきの筋肉のなかに残し、その名残を留めるだけである。</p>

<p>陸上でおこなっていた肺呼吸は、鼻孔の位置を頭のてっぺんに移動させることで解決した。<br />
また、水中生活には不利とがいじなる外耳孔を塞ぎ、水が耳の内部に侵入することを防いだ。</p>

<p>アシカ・アザラシ類は、足をヒレ状に変化させたものの、陸への未練をいまだ残しているが、徹底したからだの改良によって、クジラたちは完全に海の生活に適応できた。</p>

<p>かくして、クジラ類は生まれてから死んで海底に沈むまで、その生涯を水中で過ごす海獣となったのである。 </p>]]>
        
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    <title>生命の雑学　再び海をめきしたクジラたち１</title>
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    <summary>クジラ類の遠い祖先は、現在のところ、メソニクス類とよばれる、オオカミぐらいの大き...</summary>
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        <![CDATA[<p>クジラ類の遠い祖先は、現在のところ、メソニクス類とよばれる、オオカミぐらいの大きさの四本足の哺乳類であったと考えられている。</p>

<p>つまり、クジラの祖先は、昔は陸上の動物であったわけで、この仲間が六〇〇〇万～四五〇〇万年前に海に進出し、メソニクス類は、やがてムカシクジラ類へと進化、さらに現生のクジラ類へと発展していった。</p>

<p>現生のクジラ類は、歯のあるバクジラ類と歯の代りにヒゲをもつヒゲクジラに分けられるが、今から四〇〇万年前の鮮新世後期までには、両者とも出現している。</p>

<p>海生から陸生へと進化していった長い道のりに逆行して、無尽蔵ともいえる海の幸を求めて、再び海を目ざして適応放散したのがクジラたちである。 </p>]]>
        
    </content>
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    <title>王冠</title>
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    <summary>ちょっと小さいけど、王冠の形のステッカー。  ...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://traveltheglobe.info/">
        <![CDATA[<p>ちょっと小さいけど、王冠の形のステッカー。<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="we-love-sticker_sm-35.gif" src="http://traveltheglobe.info/we-love-sticker_sm-35.gif" width="300" height="300" class="mt-image-none" style="" /></span> </p>]]>
        <![CDATA[<p>中に書かれている言葉の意味は、</p>

<p>「年を取ったからといって、若い日の夢や希望も年を取るわけじゃない」</p>

<p><br />
という意味なんだそう。素敵な言葉とデザインだね☆</p>]]>
    </content>
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    <title>キン肉マン</title>
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    <summary>あのキン肉マンもステッカーになってるよ！  ...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://traveltheglobe.info/">
        <![CDATA[<p>あのキン肉マンもステッカーになってるよ！ <br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="we-love-sticker_kn-01.gif" src="http://traveltheglobe.info/we-love-sticker_kn-01.gif" width="300" height="300" class="mt-image-none" style="" /></span></p>]]>
        <![CDATA[<p>そういえば、昔の友達で、キン肉マンが好きなのか、<br />
なんでもおでこに「肉」って書く友達がいたなぁ。</p>

<p>かなり元の絵とは違ってかわいらしい感じになってます。</p>]]>
    </content>
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    <title>ルービックキューブ</title>
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    <summary>昔々流行ったルービックキューブ。  ...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://traveltheglobe.info/">
        <![CDATA[<p>昔々流行ったルービックキューブ。<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="we-love-sticker_905.gif" src="http://traveltheglobe.info/we-love-sticker_905.gif" width="300" height="300" class="mt-image-none" style="" /></span> </p>]]>
        <![CDATA[<p>実際やってみるとこれが簡単にいかない!!<br />
一面同じ色にそろえるだけで一苦労・・・</p>]]>
    </content>
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    <title>パンダ</title>
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    <summary>パンダがかわいらしいです。  ...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://traveltheglobe.info/">
        <![CDATA[<p>パンダがかわいらしいです。<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="we-love-sticker_ps-175.jpg" src="http://traveltheglobe.info/we-love-sticker_ps-175.jpg" width="300" height="300" class="mt-image-none" style="" /></span> </p>]]>
        <![CDATA[<p>ちなみにこのことわざは、「いつまでもあると思うな親と金」</p>

<p><br />
かわいいだけに、心が痛い・・・</p>]]>
    </content>
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    <title>ネコ</title>
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    <summary>ネコだいすき～☆カワイイ！  ...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://traveltheglobe.info/">
        <![CDATA[<p>ネコだいすき～☆カワイイ！<br />
 <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="we-love-sticker_845.gif" src="http://traveltheglobe.info/we-love-sticker_845.gif" width="300" height="300" class="mt-image-none" style="" /></span></p>]]>
        
    </content>
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